スタッフ紹介

代表 中村 光太郎(なかむら こうたろう)


保有資格・認定・習得:
理学療法士 介護福祉士 操体師

業界歴:15年

施術メニュー:整体

趣味・特技:野球 釣り 旅行

得意な施術:ギックリ腰 不眠 五十肩

得意なアドバイス内容:食事指導 運動指導 自宅でのセルフメンテナンス

健康のために行っていること:週2回のボクシング

お客様へメッセージ:

介護業界から医療業界に来て15年以上経ちました。

以前は技術を指導するセミナー協会の運営をしていて2万人のプロ施術家の方に指導してきました。

この技術をもっと世の中に広めるべきだと思い、全国にJITANBODY整体院を広げていってます。

どこでいっても改善しなかった方、痛み止めや注射に頼りたくない方は是非当院へご相談ください。

私が自信を持ってオススメする院長たちがしっかりとあなたの体に寄り添ってくれます。

 

 

院長 村岡 翼輝(むらおか はやき)

村岡 翼輝さん保有資格・認定・習得:理学療法士

経歴:2023年資格取得、放課後デイサービスに勤務後JITANBODYへ

趣味・特技:サウナ、水泳、旅行、ドライブ

得意な施術:肩関節周囲炎(五十肩)膝痛、股関節痛など。 姿勢や身体の連動性を観察して、根本的な原因を探り施術を行います。

得意なアドバイス内容:ストレッチ、簡単に出来る自宅で出来るトレーニング指導、生活習慣の指導

健康のために行っていること:ジム、水泳、サウナ

このホームページを見てくださっている方が来院される時に少しでも不安が少なくなるようにどんな人が施術しているのかを簡単に紹介させて頂きます。

 

【幼少期〜小学生】

山口県の長門市生まれ。

幼少期から小学生の時は、体力に自信があり、常にグランドを走り回るくらい体を動かす事が大好きでした。

北京オリンピックの競泳をきっかけに、小学5年生から水泳を始め、小学6年生で選手コースへ飛び級しました。

 

【中学生】

中学2年で初めての全国大会へ出場し、準優勝、3位に入賞することが出来ました。

さらに、日本ろうあ水泳協会のメンバーとなり、中学3年生で強化指定選手に選ばれました。

 

【高校生】

高校2年生のとき、ユースデフリンピックという世界大会の標準記録を突破しました。しかし、激しい練習による疲労が蓄積し、腰椎分離症(疲労骨折)を発症し、引退を余儀なくされました。

今となっては理学療法士という道に進むことが出来た良いきっかけだと思っています。

 

【専門学校時代】

小中高時代でスポーツに集中していた為、学校の授業についていくのがとても大変で苦労しました。

しかし、水泳で学んだイメージトレーニングを武器に身体の部位を思い浮かべながら無事国家試験にも合格することができ、さらに臨床実習も得て症状で困っている多くの患者様を救いたいと思いが強くなりました。

 

【最後に】

やりたいことができずに困っている方にやりたいことを沢山して、幸せな人生を送ってほしいという思いでこの業界に入りました!

今、何かしらの原因でやりたいことが出来ずに困っている方いらっしゃいませんか?

やりたいことを沢山できるように、私が「明るい未来」が見えてくるようにしっかりサポートしていきます!

皆さんがやりたいことを全力で楽しめるような人生を送るためのアドバイスやお身体だけではなく、心まで元気で、健康になれるようにしっかりサポートできればと思っています。

お気軽にご相談ください。一緒に頑張りましょう!

 

 

永山 陽一(ながやま よういち)

永山 陽一さん

保有資格・認定・習得:理学療法士、整体ボディケアセラピスト(総合、スポーツ、リラクゼーション)、IPNFA level1、2

業界歴:2017年理学療法士資格取得

病院、介護施設、障害児施設それぞれ2~3年ずつ勤務後JITANBODYへ

趣味・特技:読書、レジンアクセサリー作成、人体の勉強

得意な施術:腰、首の痛み

得意なアドバイス内容:生活習慣を簡単に整える方法、筋トレを継続するコツ、目的別の走り方や歩き方

健康のために行っていること:深呼吸、座禅+瞑想、水分補給

 

このホームページを見てくださっている方が来院される時に少しでも不安が少なくなるようにどんな人が施術しているのかを簡単に紹介させて頂きます。

 

【幼少期〜中学生】

静岡県裾野市生まれ。

笑い話ですが、綺麗なお姉さんを見つけるとついて行ったり、話しかけたりする、まるでクレヨンしんちゃんのような子どもだったそうです。

小学生の頃に沼津に引っ越し、水泳をやってましたが、中学生から陸上部で短距離を走ってました。

 

【高校生】

静岡県立沼津西高校で3年間陸上部に所属し短距離選手として頑張ってました。

当時好きだった子が怪我をした際、初めてリハビリというものを知り、「この技術があれば、あの子にモテるのでは…!」と、医療業界に興味を持ち、僕自身も怪我でお世話になっていた理学療法士の道へ進みました。

 

【専門学校時代】

実習中にリハビリを一緒にしていた患者さんが亡くなり、最後に会話したのが僕でした。

その時に言ってもらった「これから色々あるけど、最後まで頑張るんだよ」という言葉をきっかけに、真剣に医療というものに向き合い始めました。

医療という頂上が見えない山に登り続けているのは大変で、不純な理由で踏み入れた世界でしたが、その患者さんからの言葉を胸に今も登り続けています。

 

【卒業後】

理学療法士免許取得後、医療保険→介護保険→障害者保険の領域で働き、保険内では助けられない人たちが多くいることに気づきました。

自分にできることは何か?どうすればそういった人たちの助けになれるのか?ということを考え、自費の整体院業界に足を踏み入れました。

 

【最後に】

日常生活の中での習慣が原因で体の不調が出ていることは、なんとなく知っている方がほとんどだと思います。

しかし、そこをしっかり知らずに、怪我や病気になり、やりたいことができなくなる人がとても多いです。

痛み止めや貼り薬といった対処療法はたくさん知られていると思いますが、根本原因を解決する具体的な方法はあまり知られていません。

病名がつかないものや、保険適用の中では解決できなかった悩み事、困り事、対処療法ではなく根本的な原因に対してアプローチしていきたい!という方がいましたら、一度ご相談ください!

改善する方法を一緒に見つけていきましょう!